イビサソープに副作用はある?

イビサソープに副作用はある?

 

イビサソープは医薬部外品に指定されていることもあって、薬用成分が配合されていますが、副作用の心配をする必要はほとんどありません。

 

各種の薬用成分は穏やかに作用するように工夫されており、口に含むこともないために悪影響が少なくなると考えられるのです。

 

当然のことながら、女性の肌に合わない可能性が全くないわけではありませんが、あらゆる製品であり得ることです。

 

製品化する際には入念なアレルギーテストを行っているはずですが、全ての人の肌に合うとは限らないことは常識ではないでしょうか。

 

主要な薬用成分は2種類あり、イソプロピルメチルフェノールとグリチルリチン酸ジカリウムで構成されています。

 

前者のほうは、殺菌と抗菌を目的にして配合されている成分です。

 

雑菌の繁殖を抑えながら、清潔な素肌を保つために配合されている成分のようですが、副作用の可能性はほとんどないようです。

 

製品の表示には、イソプロピルメチルフェノールに対する副作用の説明もありませんから、ほとんど気にならない程度に考えても良さそうです。

 

グリチルリチン酸ジカリウムは、漢方生薬としても知られる甘草から抽出した成分で、抗炎症作用はニキビや肌荒れに有効です。

 

甘草は古代中国の神農本草経では上薬に収載される生薬ですから、漢方では最も安全な部類に入りますが、服用の場合には過度に摂取すると副作用の可能性があります。

 

イビサソープは外用として用いるボディーソープで、穏やかに作用させるための分量で配合してありますから、副作用の可能性は極めて低いと考えられます。

 

イビサソープの原料には、6種類の天然エキスをはじめとして、5種類のビタミンも含まれています。

 

1種類だけのエキスを加えることはせずに、茶エキスやオウバクエキスなどを含めて多種類で配合してあるのですから、成分の作用も穏やかになる仕組みです。

 

合成香料や着色料だけでなく、鉱物油や界面活性剤も無添加ですから、この点を見ても安全性は相当に高くなっていると言えるでしょう。

 

イビサソープ

 

【口コミ好評】イビサソープをAmazon・楽天より安く購入する方法 TOPはこちら